真実の空色を求めて…


by itsrainingouthere
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遂に来た。。


 あと10点あったなら…
もしも英語の長文内容一致でマークし忘れなければ…
俺は今頃こんな風になっちゃいなかった。。

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by itsrainingouthere | 2007-04-27 01:01

挫折しそw


 なんだか予備校がタル過ぎてダルっ。。
だって普通に予習復習しようとすると
最低4時間くらいはかかる。。
もうこんなガッツり受験生かよ!!!!

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by itsrainingouthere | 2007-04-18 03:49
 
 今日は無駄にしなかったぜ!

もう午前中のうちから見ようと思ってて見れてなかった
映画、ソウ2を見たw
 なんだかグロくて腹減ってるのにちょい拒絶って
感じだったww

 今日は勝ったぜ!!!!

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by itsrainingouthere | 2007-04-13 03:04

インフルエンザ


 春休みの俺にしては随分と休んだもんだ。
いくら受験生とはいえ、この時期は
対して勉強する気にもなれず、
友達と遊んでるか、家でタラついてるかのどっちかだった。
だから春休みのブログ更新率はハンパないw

 で、もう3日近く書いてなかったかw

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by itsrainingouthere | 2007-03-30 18:45


 お前の街の空って俺んとこより
    若干、星が綺麗にみえるんだな…
 

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by itsrainingouthere | 2007-03-22 11:41

ショッピング☆

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昨日の話になるのですが、
ホントっうに久しぶりに買い物に行ってきました!

前から友人の『tidy』と買い物しようと約束してたんです!

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by itsrainingouthere | 2007-03-16 19:57

 というわけで、一昨日の続きです。。
なんか1日置くと記憶とか感情が変わっちゃうからやりづらいです(泣


 我輩と同じ学校の『Swift』と久しぶりに会うと本屋へ立ち寄り、
その後、マックへ行った。 定番である。

 我輩らは店内に入るが、チキンマック1つしか注文しない。
目的は空いた小腹を満たす事でなく、場所の確保だった。

 『Swift』は『S』の事はあまり信用していなかった。
『S』とは1年の野球部仮入→硬式テニス、1,2年と接点が多く、
それなりの友情は芽吹いたらしいのだが、
修学旅行に行った時に皆で好意のある異性の名を挙げる(これまた定番
時に1人だけ挙げないという反則的行為をしていたりそうだ。
 我輩の記憶が正しければ、我輩とクラスが同じであった1年時の頃、
「俺、メッチャB型なんだよね!
 B型といえば一昔前に様々なメディアで踏んだり蹴ったりな仕打ちを受けていた
血液型である。別に我輩は世の中は4タイプ余りの人間しか存在しないとは
思ってないので、あまり気にしていなかったが、
彼にはそのタイプが面白いほど型にハマる性格だったようだ。

 『Swift』の恋の応援をしつつも、彼は同じ部内の奴をからかい半分で
その『Swift』の好意を寄せる女子に告白させる協力をした。
実際そのからかわれた奴もその女子に想いを寄せてはいたらしいのだが、
『S』がそのポジションにいるというのは誰が目にしてもおかしな光景である。

 『Swift』は12月の時点で1度告白していた。
しかしフラレていた。
理由は前の恋で傷つき、もう3年間は恋をしないと
心に誓っていたからだそうだ。
 
 我輩も今そんな気持ちである…というのは今はどうでもいい話。

 その女子がそう誓いを胸に刻む原因は学問にまで影響を及ぼし、
そうとうなダメージだったよう。
 その事を知っていた『Swift』はその女子のことを考え、
まだ諦めない、しかしまた再選を挑むのは次に桜の咲く季節だ
と『Swift』も決意を固めていたのだ。

 しかし、『S』にカラカワレ告ったライバルは
好きだけど、今は時期的に返事できない
的な返事をしたそうな。
そしてカラカワレはまた卒業のときに告白すると
宣言したといふ。

 話が違う…?

 あとから聞いた話によると、『Swift』が五月頃に告白しても
OKだったらしい。
 12月の時とは違い、『Swift』が毎日メールし、仲良く間柄を気づいていくうちに
彼女の中で溶けずにいた氷は徐々に小さくなってきていたようなのだ。
 コレも後から聞いた話、その時OKを出さなかったのは受験という事も
あるようだが、『Swift』の事が引っかかっていたからだという。

 その後、焦った『Swift』も何とか彼女と話す機会を作り、ライバル同様宣言。

 そして今に至るが、『S』に対する怒りは勿論、ソレを止めずに傍観していた
協力者の親友も『Swift』の不安定なメールに裏で口を細めていたよう。

 『Swift』は今回の件にて人間不信、誰も信用できなくなった。
無理もない、というのも、中学時代の恋愛も愛情とともに友情も失ったという
今回にどこか似た香りのするケースらしく、トラウマだったのだ。

 マックの壁側の一席は愚痴で溢れた。

この恋の行く末は桜の季節にならないとわからない。
彼女も『Swift』とはなかなかの仲なので
今感じている事を全て述べたそうだが、

2人ともいい人で両方好きかもしれないし、すきじゃないかもしれない…

 神のみぞ知る…基い、彼女のみぞ知る。。

 恋とは恐い。
 落ちたものの歯車を大きくズらしてしまう事もある。

 友情を壊し、気持ちを壊し、思い出を壊し、、そして…いずれ自らをも滅ぼす…

 そんな思いをしてまで恋なぞする価値があるのだろうか?

  
いや、きっと恋とはツライ思いをし、色々な物を失うかもしれない…
     しかしきっとそれ以上にかけがえのないモノを得るのだろう

 
  だから恋はやめられない…。

  今回の件は腹が立ったり色々恋する当人が知っていてはおかしい事まで
あって、いっぺんに変わった恋である。
しかしコレも1つの恋の形…
恋にはいろんな形があるものだ…


あと、やっぱり恋の話って本当に信頼を寄せられる数人以外には
しない方がいいね。

 なんにしても『Swift』が復活してよかった。
ライバルのカラカワレに先手打たれたと聞いた時、
協力者のうちの親友にメールで裏口叩かれた時、
連続アッパーだったがなんとか乗り越えたようで…。

 今ダウンしてると本当に先への光が途絶えてしまいそうですから。。。

と自分にも言い聞かせなければ成りません…

 P.S.ダメだ、、出てこない。。なければ無いで不便だよ、電話。
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by itsrainingouthere | 2006-07-28 00:46 | ■恋の説明

 今年の夏は涼しい。
例年に比べ過ごしやすい年なので机に向かいやすい…
一般にはそうかもしれないが、我輩の場合はそうではない。
 逆に暑くならないせいでもう夏だという危機感が薄れてしまい、
どうにも追いこめられてやる気を出すというルートが確率されないのだ。
…などと述べても世間ではそういうのを言い訳としか言わず、
何の意味ももたない。

 今日も講習があったのだが、どうも予習がいい加減で身が入ってない部分が
垣間見られる。
英語などというものは予習を事前に行っておかないと講義の価値が半分以上下がる
と言っても過言ではない。
 うまく身の入らない講義を受けるのはなんとも気分の悪い物だ。


 そんな講義を終え、軽く溜まった疲れを抜くために
今日は下校途中の駅で下車した。
 以前『Swift』と会う約束をしていたのだ。
『Swift』は学校での仲間である。2年前からの付き合いだが、
結構深い仲だと我輩は意識している。
 
 取り合えず目的としては自分達の置かれている立場に見合った
参考書選びというのが今回我輩らが約束した名目上の目的である。

 その証拠にその目的は我輩にとって無駄な衝動買いにしか
ならなかった。


 その後、学生のメッカのファーストフード店へと足を運んだ。
こちらが本来の目的である。
 『Swift』は現在桃色に染まっていた。
周りを見失う時があるほどの恋をしていた。
しかしこの恋は少々変わった面があった。

 彼が桃色に染まり始めたのは昨年の神のい無くなりような季節の頃であったか、
未だにその恋は実ってはいない。
 むしろ我輩には恋が実ったといのがどのような状態を指すのか
理解に乏しい部分もあったのだが、本文を目にしている貴方には
一般常識でとらえていただきたい。

 『Swift』は初めその恋の相手と関わりが薄かった。
そこで彼は仲の良い友人数人に頼み込み、協力を仰いだ。
因みに我輩はその友人数人には含まれていなかった。

 彼は3×3のグループデートやメールを主とし、その協力者達の
手を借りつつ恋の相手との関係を深めていった。
 勿論、その協力者達は全員『Swift』の相談を受けていた。
全員が『Swift』の恋愛に対し、大きく関わっていたということだ。
 因みに我輩もこの時、話を聞いてはいたので、間接的に把握はしていたものの
 そして昨年師走、早くも周りの協力者達に押されつつ、
『Swift』は勝負にでた。

 …無残にも彼の愛しい花は散った…。

 確かに2ヶ月少々前に出会った男など、わからない点は多く、
恋の相手もこのときの告白には驚くのも無理はなかったことだろう。
グループデートが主だったので、余計に接する機会も少なかったのではなかろうか?
 しかし、受験期を避けたかったとはいえ、
協力者が3人以上もいて、この早期勝負を全員が進めたというのは珍しいものである
と我輩は感じてしまった。
 因みに我輩は完全に蚊帳の外状態である。
話を聞いてはいたが、ソコまで詳しくはわからなかった。

 で、協力者達は彼に再選を煽り、彼は一度散った花を
イチからまた育てる決意をしたのだ。
 正直この時点で我輩は少々厳しいのではと考えていた。

 しかし我輩のそんな考えとは裏腹に二人は以前にも増し、
関係を深めていった。
 回数は徐々に減っていったものの、集団で出かけたりはしていた。
 そして2人のメールの通算回数もどんどん増えていった。

 やっとこの頃から深く彼から話を聞くようになった気がした。
 我輩と『Swift』が再び近場になってからか。

 『Swift』は相手の気持ちを考えつつ、半年後の旅立ちの時に
再戦を挑もうと今から策略を練っていた。
 というより、受験という壁がありつつも今から
恋の相手に下準備をしていた感じだったのかもしれない。
 

 しかしだ…その裏である問題も進行していた。
協力者のうちの1人が『Swift』の恋の相手を好きなもう1人のライバルから
相談を受けてしまったのだ。
 普通なら…いや、ここは我輩の考えとしておこう、
もし、我輩がその協力者のうちの一人なら
それとなくか、または事情を話し、そのライバルの相談を断ることだろう。
 さもなくば、『Swift』を裏切る事になる、またはそのライバルに対しても
いい加減な対応になってしまうというのが明白だからである。
 このような状況で両方の側に加担し、お互いを悲しませたくないというのは
不条理な話である。
 
 結局その協力者のうちの1人はそのライバルに大きく協力、
『Swift』も徐々に信頼をなくしつつえあったが、そこは
親友なので取り合えずまだ、ゆるしてはいたのかもしれない。

 しかし、ある時協力者の煽りでそのライバルが『Swift』の恋の相手に告白してしまったのだ。

 この時点で誰がみてもその協力者のうちの1人は悪者である。
まぁ、実際にかばう必要も無いぐらい倫理に背いてるとも我輩はおもうが。、
 我輩は2年前から恋には少しナーバスなのだ。

 しかもその内容を別のまったく関係のないライバル側の人間から聞いてしまったのだ。
我輩もその場に居合わせていたので、その時の『Swift』のどうしようもない心境の苦さを
我輩も味わった。勿論『Swift』ほどではないのだろうが。
『Swift』とその協力者の絆は一瞬にして崩れ去った。
 その協力者のうちの1人に対し、親友であった『Swift』は『S』というコードネームを付けた。
因みに『S』はSではない。いや、MよりはSかw
 我輩も知り合いではあるが、『S』とは昔から根本的な部分で合わない奴だなぁという印象があった。
  
 そしてやっと、今日の話、本来の目的である相談へと話は展開していく…。

 
 
 
 で、まだファーストフードの話にいってないけど、そろそろ疲れた、、からまた明日w
もう英語の講習やらで疲れてるし、今日のノルマがたくさんあるんやわw



 
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by itsrainingouthere | 2006-07-26 01:05 | ■恋の説明

後悔先に立たず


 私は人付き合いをするうえで、広く浅くというよりは狭く深くというのを大切に考えている。もっとも、最近では狭く浅くというのが濃くなってきているというのもあるのだが。

 そんな一線を越える仲の者が減ってきた今でも少しはまだ気を楽に接する事ができる友人がいる。以前に紹介した『Swift』がそれに当てはまる。
『Swift』と出逢ったのは2年前になるが、あの頃の俺は盲目の老人であった。何も見えずに何も動く事が出来なかった。その時に出来た数少ない仲間である。

 その『Swift』と今日ケンカした。ケンカというよりは一方的に怒らせたというニュアンスのが近いのかもしれない。理由や根源については小学生のような内容なので省かせていただく。が、しかし俺が直接の原因ではない。まぁ、相手方にしてはそんなのあまり関係の無い事なのかもしれないが。
夕方になって真の原因を作った(と俺は思っている)奴に早く
「仲直りしちまえよ」
といわれた時には何か煮えたぎるものがあった。

とりあえず今の現状では口を利いていない。解決しようと努力もしたが、その努力もダメ元でかけた電話も結果としては何にもならなかった。いつもなら快刀乱麻、後味の悪いような終わらせ方はしないのだが、どうも昨夜に打たれた弾道が効いていてどうもうまいように話を進める事が出来なかった。(その弾道についてはまた機会のある時にでも話させていただこう。

 しかし、このままではバカらしすぎる。相手の許す気になるのを待つのが妥当なのかもしれない。もしそれでダメなら俺が悪いのだから仕方が無い…のか?とりあえず良いタイミングが巡ってくるのを待ってもう少し色々考えてみよう。

  
もう後々後悔するのは絶対に嫌だから。

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by itsrainingouthere | 2006-05-12 23:59

真実の空色を求めて…

 
ブログなんてめんどくさくね?とか言っておきながら以前から興味あったКというものです!

なんか友人の『Swift』がブログ始めたというのを知り、実際見ていてカッコイイなぁと思って、
負けていられない!!
と思った私もこのブログ界に参戦する事にいたいしました!!(何故か勝負腰

 これから私の求める
真実の青い空
について語っていこうと思います。詳しい説明はこれからこのブログをご覧になっていただければどんな感じかわかると思います。

三日坊主、『К』のときめき乙女日記の始まり始まり~!!(ぇ
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by itsrainingouthere | 2006-05-10 20:49